森内茶農園お茶体験、受付中!

弊社のお茶ツアーでもよくお客様をご案内しています、 森内茶農園さん。大人気のお茶農家さんです。 新茶時期の森内さんへ行ってみたい! という方のために、現地集合・現地解散の プログラムをご用意しました! お茶畑を散策したり、お茶の飲み比べをしたり、 静岡茶満喫の時間を過ごしませんか? 森内茶農園 お茶体験 【所要時間】6


静岡茶発祥の地 足久保お茶摘み手伝い(てんだい)ツアー

 祝 足久保お茶摘み手伝いツアー10周年!! 歴史あるお茶づくりを続ける当地の手摘みを本気でお手伝い!今年も力を合わせて皆で60キロ摘みます。茶畑ランチでは、お茶の葉の天ぷらもどうぞ。新茶(50g)は美味しいお茶に仕上げて後日お届けします。   足久保お茶摘み手伝い(てんだい)ツアー ●旅行日程:2


今川家ゆかりの地を巡るバスツアー

  ※満席となりましたので、募集は終了しました。     『今川義元生誕五百年祭推進委員会』主催事業 小和田先生に聞く!“義元公はどんな人?” 今川家ゆかりの地を巡るバスツアー   小和田哲男先生   「今川義元公生誕五百年祭推進委員会」委員長を


再び!牧之原で新茶いちばん乗り!機械で・手もみで・お茶師のシゴト体験ツアー

緊急開催決定!   昨年初開催、「荒茶の生産過程をじっくり見られる」と 好評だったこのツアー。 またまた開催することが決定いたしました!     静岡茶の一大産地・牧之原にて、 今年初の茶づくり体験しませんか? 静岡で一番早い茶畑(ハウス)でお茶摘みします。 さらに、機械製茶と手もみ茶づく


英和大生と行く!冬の静岡フォトスポット巡り

【2018年12月15日(土)「英和大生と行く!冬の静岡フォトスポット巡り」に行ってきました!】 ”英和学院大学で観光学を学ぶ学生が、静岡の冬におすすめのフォトスポットをご案内”という、ちょっと変わったツアーが実現。当日はアジア圏の留学生7名を含む14名の若者たちが、若いパワーで楽しい旅を演出し


秋の樹海・下山トレッキング(Vol.2)

【2018年11月27日(土) 頂上を目指さない富士山ツアー、今年最後を締めくくる「秋の樹海・下山トレッキング(その2)」に行ってきました!】 天気予報は絶望的に雨でしたが、前回に続き奇跡的に回復、富士スバルラインへ入るころには雨が上がり陽も差しはじめ、沿道の紅葉がキラキラと輝きました。 トレッキングの間も気温は暖か。


もうすぐ締切「ワインツーリズムやまなし」参加ツアー

こんにちは!そふと研究室のスタッフSです。 11/17(土)「ワインツーリズムやまなし2018・秋」参加ツアーを 開催いたします。 産地を巡り、地域を楽しむイベント「ワインツーリズムやまなし」。 そふと研究室では2008年の第一回から、静岡発着貸し切りバスでの 参加ツアーを開催しています。 最終締め切りは11/13(火


秋の須走口・小富士ハイキング

【実施日:2018年10月20日(土)】頂上を目指さない富士山ツアー 秋の須走口・小富士ハイキングに行ってきました! 今年も春、夏、富士山のいろいろな表情を見てきましたが…季節はすすんで秋。 人気の紅葉ハイキング、しっとり色づいた森を歩き、富士山の自然を楽しみました。標高2.000mの須走口五合目をスタート。気温9℃と


秋の樹海・下山トレッキング(Vol.1)

【10月24日(水)頂上を目指さない富士山ツアー 2018 秋の樹海トレッキングに行ってきました!】 ツアー前からずっとくもり&雨マークの天気予報を心配していましたが… 当日は見事に予報を覆し、ぬけるような青空に雪化粧の富士山!! 紅葉の美しい秋の樹海トレッキングを満喫しました。 カサカサ、ガサガサ…と落ち葉を


日本茶ふせん

お茶会やセミナーなどで、たくさんのお茶を飲み比べするのは、とても楽しいですね。 弊社ツアーでもお客様には、あちこちでいろいろなお茶を飲んでいただきます。 そんなときに、ひとつひとつのお茶の情報や飲んだ感想を、チャチャッと書き留められるといいな、と常々思っておりまして、この度、オリジナルふせん紙を作りました! &nbsp


宝永火口・須山御胎内フォトピクニック

【実施日:2018年9月8日(土)】頂上を目指さない富士山ツアー 宝永火口・須山御胎内フォトピクニックに行ってきました! 雨、霧、おまけにすごい風・・・ どれも山歩きには辛い条件かと思いきや、この日のお客様はその全てをプラスにとらえてくださり、厳しい自然も大満喫! 突然滝のような雨にうたれたり、ふと日がさして明るくなっ


【頂上を目指さない富士山ツアー2018】秋の樹海 下山トレッキング

秋の樹海 下山トレッキング 2018年10月24日(水)/ 27日(土)   富士スバルライン三合目(標高約1700m)を起点に、精進口登山道  溶岩流をまぬがれて、今も太古のブナ林が残る大室山の麓は、樹海とは対照的に明るい樹林帯。最後はブナ、ミズナラの大木にあいさつしてゴールへ。距離は長いけれど、